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パネイルの毎日を伝える

パネイルは、真面目で優しく、やや心が広い性格!?

血液型

人事の重田です。

この度、血液型からみた株式会社パネイルの特徴をご紹介したいと思います。

  • ABO式血液型
  • 日本におけるABO式血液型の割合
  • 社員の血液型大調査
  • 血液型と性格の因果関係
  • パネイルは、真面目で優しく、やや心が広い性格!?

ABO式血液型

私たちは普段から
「○○ちゃんって、血液型何型?」
「私は、B型」
のように当たり前に会話をしていますが、そもそも血液型って何だ?という点について最初に触れておきます。

 

『ABO式血液型』
⇒血液中に存在する赤血球は、その表面に存在する「抗原」の型により、いくつかの分類方法があります。その中でもっとも一般的に用いられる分類方法の一つに1900年ランドスタイナーにより発見された「ABO式血液型」があります。
たとえば、A型赤血球には「A型抗原」が、B型赤血球には「B型抗原」が、AB型赤血球には「A型抗原」、「B型抗原」のどちらも存在し、O型赤血球には「A型抗原」、「B型抗原」のどちらも存在しません。

一般社団法人日本血液製剤協会HPより)

 

つまり、抗体を形成・出現させる物質=「抗原」の種類により、血液型を4つに分類しているというわけです。

日本におけるABO式血液型の割合

 

では、4つに分類される血液型は、何型が多いのでしょうか。調べてみました。

 

日本人の血液型の割合はどの程度のものなのでしょうか。
おおよその割合としては
O型32%
A型37%
B型22%
AB型9%
 とされています。
(exciteニュース「日本人、血液型の割合は?」

おおかた予想通りの結果であったかと思いますが、A型が多いようです。
個人的に意外だったのは、O型が32%と思ったよりも多かったことです。

 

社員の血液型大調査

さて、前置きは長くなりましたが、血液型は4つに分類され、日本にはA型が多いということがわかりました。
では、パネイルでは一体何型の血液を持つ社員が多いのでしょうか。
気になったので、社員に対して大調査を実施してみました。

A型・・・39.7%(日本の割合:A型37%)
B型・・・17.5%(日本の割合:B型22%
O型・・・31.7%(日本の割合:O型32%
AB型・・・6.3%(日本の割合:AB型9%

上記の通り、日本人のABO式血液型の割合と比較すると「A型が多い」という結果となりました。

血液型と性格の因果関係

 

結論にいく前に、当然あるであろうツッコミに先に触れておきます。
それは、「血液型と性格は関係あるの?」というツッコミです。
真面目で几帳面なA型
気分屋なB型
おおらかなO型
マイペースなAB型
世間では、上記のように血液型と性格をしばしば関連付けて話されることが多いです。しかし、この2つは本当に因果関係があるのでしょうか。
調べてみたところ、意見が分かれているようです。

 

医者や科学者の中には、「血液型による性格診断は科学的根拠がなく迷信だ」という否定的な見解が大勢を占めています。血液型は性格形成に影響を及ぼさないとする説明は、確かに論理的で一定の説得力があります。
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東京医科歯科大学医学部名誉教授で人間総合科学大学教授の藤田紘一郎氏は、著書の『血液型の科学』(祥伝社)の中で、「血液型と性格は医学的に関係がある」と述べています。その理由として、次のように説明しています。
(1)血液型によって免疫力が異なる
(2)血液型ごとにかかりやすい病気とかかりにくい病気がある
(3)その結果、仕事の役割や生活スタイルが形づくられた
例えば、A型は免疫力が弱く、病気にかかりやすいため、人間関係に用心深くなったというものです。また、A型のルーツは農耕民族であったと考えられ、計画的に穀物を育てる生活スタイルが几帳面な性格を形成したとしています。
(引用:Business Journal「やっぱり血液型と性格には関係があった!A型は几帳面、O型は開放的な医学的根拠」

上記の通り、お医者様や科学者の中でも意見が分かれているようですので、本noteではあくまで「血液型による性格診断が市民権を得ている」という前提でこのまま話を進めたいと思います。

 

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「Good&New」でチームボンドを行うエンジニアの朝会に潜入

Good&Newの様子人事の重田です。

株式会社パネイルのエンジニアがプロジェクトの朝会で毎日行っている「Good&New」についてご紹介したいと思います。 

  • Good&Newとは
  • Good&Newを導入している目的
  • Good&Newに潜入
  • 秋山のGood&New 「美味しいむね肉のから揚げ」
  • 笠井のGood&New 「麻雀大会で決勝進出」
  • 体験者インタビュー

 

Good&Newとは

Good&Newとは、アメリカの教育学者であるピーター・クライン氏が考案した組織やチームを活性化するための手法です。
その日もしくは前日の「良かったこと」「新しく発見したこと」を発表するシンプルなアイスブレイクです。

 

Good&Newを導入している目的

1)アイスブレイク効果 ⇒ スクラムの生産性の向上
進捗アップデート前に「メンバーの気を引いた事象」を話してもらうことによりリラックスができ、生産性の向上を目指しています。
2)相互理解が進みチームボンドができる
それぞれの個性が集まって仕事進めていく中で、それぞれのプラスに感じたことを知り、共感し、大切におもうことができるようになります。
また、こだわりやひととなりを知ることで意思疎通をスピーディー行うことができます。
3)ポジティブに物事をみる目線ができる
日頃からGood&Newのネタになる事象はないか探すことで、ポジティブに思考を切り替えて業務や生活を行うようになります。

  

Good&Newに潜入

どのような雰囲気でGood&Newが行われているのか、エンジニアの朝会に潜入してきました。
【参加者】
エンジニア:田畑、笠井、秋山、山田
ディレクター:梅原(リモート参加)
人事:重田

Good&Newの様子

田畑:はい、では今から日次進行初めていきます。Good&Newなんですが、山田さんがボールを持っているので誰かに投げてください。

※解説
弊社では、Good&Newの発表者にボールを投げることで話者を決めている。
聞くと、基本的にはキラーパスで「話が聞きたい」と思った人にボールを投げて、ボールを受け取った人が話す形で進行しているという。
それを踏まえて上記写真を見て頂くと、山田が大事にそうにボールを所持しているのがお分かりいただけるだろう。

大事なボール

山田:はい。だれか、ネタ持っている人いますか?

秋山:私はめちゃめちゃ美味い鶏むね肉のから揚げの話ならあります(笑)

一同:(笑)

重田:あれ?これネタを毎回発表して、面白そうな人に投げるんですか?

田畑:いえ、そんなことないです(笑)キラーパスの日もあります。

秋山:「はい!あります!」って挙手する人もいますよね(笑)

重田:ボールを欲しがることも可能ってことですね、なるほど。

田畑:そうですそうです。
(山田が秋山にボールを投げる)
では秋山さん、お願いします。

 

秋山のGood&New 「美味しいむね肉のから揚げ」

秋山さん

秋山:天気のいい休日とかに××のデパ地下でお惣菜買って公園で食べるっていうのをたまにやってるんですけど、この間から揚げ専門店がパッて目に入って買ってみたんですよ。で、いざ食べようと思ったらむね肉だったんですよ!「いや、むね肉かよ!唐揚げはモモでしょ!!」とか思いながら、口に運んだら本当にしっとりフワフワでめちゃめちゃ美味しくて、『むね肉でもこんなに美味しくできるんだ』と思って作り方調べてみたんです。
そしたら、ブレイン液っていうのいうのを用意すると画期的に美味しくなることがわかったんです!!


山田:ブレイン液?

笠井:脳の汁?(笑)

山田:ブライン液じゃないんですか!?調べたら、Googleが「もしかしてブライン液」って(笑)

秋山:ブライン液だ!

一同:(笑)

秋山:ブライン液で肉に水分を吸わせるんです。から揚げって、肉の油分じゃなく、肉の水分で美味しくなるらしくて、水分がしっかり含まれている肉を揚げると衣で水分が閉じ込められてめちゃめちゃジューシーになるらしいです。実際にやってみたんですけど方法もほんと一手間って感じで。

梅原:すげー。

秋山:水100ml.に対して塩5g・砂糖10g入れたものに味付けする前の肉を、揉み込みながら2~3分浸けると、肉がぐんぐんブレイン液を吸ってすごいパンプアップするんですよ!

一同:パンプアップ(笑)

秋山:そして、余った水を捨てて肉に普段通りの味付けをして揚げると、本当にお店のから揚げみたいに美味しくできるんですよ。

重田:だったら、むね肉の方が安いし良いですね!

田畑:間違いない。家計にも優しくて。

秋山:しかもむね肉の方が疲労回復効果もあって身体に優しいので、是非試してみてください!

一同:拍手!

田畑:素晴らしいです。ありがとうございます。じゃあ、秋山さん次の人に投げてください。
(秋山が笠井にボールを投げる)

 

笠井のGood&New 「麻雀大会で決勝進出」

笠井さん

 

笠井:昨日麻雀をしてきまして、私設リーグ戦っていう個人でやっているリーグ戦の最終戦に出てきまして、決勝進出が確定しました!

一同:すげー!拍手

笠井:15人ぐらいでやってて、成績上位4名が決勝に出るみたいな感じで、決勝は1日だけやります。で、決勝はYouTubeで生放送されるらしいんですね。

田畑:すご(笑)

笠井:麻雀に詳しい方は解説しつつ、女流プロの方を1名呼んで2人で実況開設しながら生放送されると。というのにちょっと出てくるので!12月17日放送予定なので、皆さん是非ご覧ください(笑)

一同:(笑)すげー。

笠井:麻雀の撮影って結構大変で、プレイヤー4人全員の手牌が見えないといけないので、カメラが全員の後ろに1つずつ、真ん中に捨てた牌が並ぶので、それを映す天カメも必要なんですよ。しかも、そのカメラ置こうと思ったら結構広いスペースが必要で、専用のスタジオがあるんですよ。スイッチャーもついてて、「今○○さんの映して」とかもできて、個人で借りられるスタジオで、結構本格的だなと思って笑

田畑:それは楽しみっすね~。イェイ!拍手
いや、最高クオリティのGood&Newsでした。ありがとうございました。

一同:(笑)

田畑:じゃあ、ここからはやる事の共有に移っていきます。・・・
(Good&Newを話すのは2名までで、終了後は日時のタスク確認へ移る)

 

体験者インタビュー

Good&Newを実際に毎日実施している田畑・秋山に感想を聞いてみました。

田畑さん

 

重田:まず、田畑さん、日々Good&Newをされていて、どうですか?

田畑:普段仕事の中だけでは見えないチームメンバーの一面が見えるので楽しいです。ご家族を大事にされている話を聞いてほっこりすることもあります(笑)

重田:へー。今日あったむね肉の調理法や麻雀の話も、仕事中では見えない面ですもんね(笑)

田畑:はい(笑)

重田:Good&New導入前と後で、何か変化はありましたか?

田畑:あくまで個人的な感想ですという前置きをさせていただきますが(笑)個人的には、チーム全体として雰囲気が明るくなり、結果的に、その日やるタスクの調整やアドバイスなどが活発になった気がします。

重田:そうなんですね。ありがとうございます。秋山さんは、毎日Good&Newをされていてどうですか?

秋山:田畑さんと似ていますが、Good&Newをやっていて良かったと思うのは、チームメンバーの近況や趣味嗜好が知れるので、コミュニケーションの種がたくさん生まれることです。

重田:良いですね。

秋山:プライベートな側面が垣間見えると会話も潤滑となり、業務面の相談などもしやすいように感じます。あとは、お互いのコンディションの把握もできるので、気遣いがしあえるのも大きな役割だと思います。単純に自分の守備範囲外の話が聞けるので面白いというのもあります。

重田:うん。今日の朝会も、みんな笑顔で楽しそうでしたもんね。

 

全体の様子

Good&Newは、チームのMTGの雰囲気を明るくするだけではなく、相互理解やコミュニケーションを深化させる取組みだなと感じました。早速、本記事寄稿後、私が所属するコーポレートデザイン室の定例ミーティングでも導入しました。
毎朝Good&Newを続け、スクラムの生産性の向上に努めていく弊社エンジニアチームに、これからも期待したいと思います。

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『習い事サポート』制度のおかげで、うまく仕事のON/OFFを切り替えられています。

習い事補助

写真は、初めての社内インタビューにどこかぎこちない、人事労務担当稲川さん

 

人事の重田です。

 

  • 『習い事サポート』制度とは
  • 利用者にインタビュー
  • 『習い事サポート』制度のおかげで、習い事が長続きしています。

『習い事サポート』制度とは

 

社員の公私に渡る生活の向上を目的とし、習い事代の50%(最大1万円/月)を会社が支援する制度です。
スポーツジムや英会話など、業務と直接関わりのない習い事にも適用可能です。
また、配偶者やお子様など社員のご家族にも使っていただけます。

 

 

利用者にインタビュー

 

実際に同制度を利用している稲川にインタビューを実施しました。(コーポレートデザイン室所属、人事労務担当)

 

習い事補助インタビュー

重田:『習い事サポート』の利用者インタビューです。宜しくお願い致します。・・・と言っても、同じ部署ですし普段から話してますよね(笑)

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ちょこっと社員インタビュー#3

エンジニアの笠井さん

人事の重田です。

株式会社パネイルのメンバーを、ちょこっと紹介するちょこっとインタビュー。
第三弾は、研究開発本部でエンジニアをしている笠井(かさい)を紹介します。
※笠井の経歴
大学を卒業後、ITベンチャーにエンジニアとして就職。2019年7月にパネイルに入社。エンジニアとして、パネイルを牽引しています。

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『ライト兄弟』は、相互理解、さらには新しいアイデア発案を促す独自制度

ライト兄弟インタビュー01

人事の重田です。

1on1に潜入

どのような雰囲気でライト兄弟が運用されているのか、実際の1on1に潜入してきました。

 

メンバー
兄/ウィルバー 社長室(BizDev) 成嶋 (写真右)
弟/オーヴィル 研究開発(エンジニア) 蓮見(写真左)※2019年11月入社

 

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ちょこっと社員インタビュー#2

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パネイルを牽引する営業部長が大事にしている信条とは?

株式会社パネイルにて人事をしております重田と申します。

【コンセプト】
ここでは、株式会社パネイルのメンバーを、ちょこっと紹介していきたいと思います。
第二弾は、営業部長の正田(まさだ)を紹介します。
※正田の経歴
総合金融機関や外資系金融機関などで一貫して営業を経験し、2018年6月にパネイルに入社。営業部長として、パネイルを牽引している。
 

  • パネイルを牽引する営業部長が大事にしている信条とは?
    • 常にワクワクを追及してきた営業としてのキャリア
    • パネイルの将来性に胸を膨らませ、ベンチャーで働いてみるのも楽しそうと思い入社しました。
    • これからもワクワクを追及した楽しい仕事がしたい

 

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重田:インタビュー第二弾です。宜しくお願い致します。
正田さんはいつも笑顔が印象的です。何か、意識しているのでしょうか?

正田:信条として、「楽しく仕事したい」と思っています。自分もワクワクしたいし、営業としてお客さんにも「正田が来るのが楽しみ」と思ってもらえるような人でありたいと思っています。

重田:なるほど。その想いが笑顔に表れているのですね。

常にワクワクを追及してきた営業としてのキャリア

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いつも笑顔で気さくな一方、仕事面では営業部長として会社を牽引している。そんな彼が、これまでどんなキャリアを歩み、パネイルに入社したのかを掘り下げてみた。

重田:正田さんは、パネイルに入社するまで一貫して金融業界で営業をご経験されておりますが、なぜ金融業界を選ばれたのでしょうか?

正田:私のキャリアの始まりは"お金への興味"でした。

重田:"お金への興味"・・・ですか?

正田:はい。高校の課外授業をきっかけにお金に興味を持ち、お金の仕組み・いろいろな面を知りたいと思って金融業界に就職しました。その後、総合金融機関にて太陽光・PPS・不動産取引・不動産(商業施設)開発・リース・ファイナンスを、外資系金融機関にてカード決済事業の経験を積むことができました。

重田:なるほど。お金への興味をきっかけに、金融全般のいろいろな側面を見てこられたのですね。

正田:はい、そうです。お金のいろいろな側面、そこに関わる人の人間模様も見ることができ、本当に多くの経験をさせてもらいました。

パネイルの将来性に胸を膨らませ、ベンチャーで働いてみるのも楽しそうと思い入社しました。

 

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一貫して金融業界で営業をされてきた正田が、なぜパネイルへ入社することになったのか、その経緯について聞いてみた。

重田:ずっと金融業界で営業をされてきた正田さんが、なぜパネイルに入社することになるのですか?

正田:外資系金融機関にて、新電力の企業向けにカード決済を勧める営業をしていた時、パネイルのグループ会社である東海電力にも営業で行きました。これが、パネイルとの最初の出逢いです。

重田:そうなんですね。ご縁ってあるのですね。

正田:本当その通り、ご縁でした。

重田:それでも、電力はこれまで興味を持たれてきた金融とは毛色が少し違うように感じますが・・・?

正田:そんなこともないです。総合金融機関在籍時に、投資用商業物件の利回り向上のために「電気代が下がる」ことがどれだけ大事か痛感した経験もあり、電力業界にとても興味を持っていました。
さらに、電力だけではなく、エネルギー業界の「未常識を常識に」するために市場規模 20 兆円のレガシーで広大なブルーオーシャンに挑戦しているという話を聞き、パネイルはとても将来性のある会社だと思い、入社することを決めました。

重田:なるほど。パネイルの可能性を感じて、転職する決意をされたのですね。でも、これまで在籍していた企業に比べると、パネイルは設立8期目・80名規模(入社当時はもっと少ない)ベンチャー企業だと思います。そういったベンチャー企業への転職は、不安であったり、勇気が必要だったのではないですか?

正田:ベンチャー企業へ転職する不安はまったくありませんでした。ベンチャー企業というものに興味があったのと、不安より「パネイルが将来どんな企業になるのだろう?」という楽しみの方がウエイト大きいと思ったので、迷わず入社することを決めました。
また、手前味噌な話ですが、無形(サービス)も有形も売れる自信はありましたので、自分自身のワクワクを優先して決めました。

重田:そうなんですね。会社の規模は関係なく、常に自分・サービス提供者がどうしたら楽しいかを追及している姿勢、かっこいいです。
入社して1年4ヵ月ほど経ちますが、どうですか?

正田:とても楽しいです。ベンチャーならではのスピード感や過去の経験を活かした営業もできております。また、会社も電力小売中心から、ゼロ100事業(https://corp.panair.jp/zerohundred)を推進しており、毎日胸を躍らせています。

重田:確かに毎日笑顔で楽しそうですよね。良いですね!素敵です。

 

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重田:最後に、正田さんパネイルをどんな会社にしていきたいですか?

正田:そうですね。まず、前提として「楽しく仕事したい」というのが私の信条ですので、社員にも公私ともに充実していて欲しいと思っています。心が充実していないと、良いものを生まれないと思っています。そのうえで仲間と目指したいのは、みんなが見ない・気づかない・けど世の中に必要なサービスをどんどん送り込んでいきたい!と思っています。開発と営業でチームで他社に負けないサービス・システムを出していきたいです。

これからもワクワクを追及した楽しい仕事がしたい

 

今回のインタビューを通じて、パネイルスタイルの1つ「笑顔の最大化」が浮かびました。正田がワクワクを追及していった先に待つ未来がとても楽しみになる、そんなインタビューでした。

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